感謝!!!
朗読会は、なんとか公演できました。
若干、スタッフの側のミスがありました。
それでも、ご来場の皆様の温かいお気持ちが、
そのようなミスをカバーしてあまりあり、無事終えることが出来ました。
本当にありがとうございました。
スタッフ一同
| 固定リンク
感謝!!! 朗読会は、なんとか公演できました。
若干、スタッフの側のミスがありました。
それでも、ご来場の皆様の温かいお気持ちが、
そのようなミスをカバーしてあまりあり、無事終えることが出来ました。
本当にありがとうございました。
スタッフ一同
| 固定リンク
つらいクマキチです。
ここに、あまり記事をのせないので、事務所内で肩身が狭いおいら。
よーしそれならと今日から事務所近辺のランチレポートをアップする!と
啖呵をきりましたが・・・・
昼飯へ行く時間がなくなってしまうほど忙しく?
まるひからインスタントのワンタンを恵んでもらい
飢えをしのいだ次第。トホホ
以前、観たい映画のなかで挙げた「ダークナイト」
評判どうりの傑作でした。オススメデあります。
| 固定リンク

おやっと?珍しい映画を観ました。
「881 歌え!パパイヤ」・・・(あのパパイヤ鈴木は関係ないっす)
シンガポール発のトロピカル・エンターテイメントムービー。
監督は注目されているロイストン・タン。
で、クマキチは劇場で上映が終了した後に呆然としてしまいました。
これは、見たもの同士でしか共有出来ないものであります。
最近、面白かった映画は
「僕の彼女はサイボーグ」 かなりオススメであります。
でこれから観たい映画は
1、ダークナイト(早く行かないと終わってしまう)
2、TOKYO・・・ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノの三監督オムニバス。
3、わが教え子、ヒトラー
ほかにもいろいろとありますが、この三本はマストでオサエテオキタイ映画です。
| 固定リンク
山周パーティ
先月の27日の山本周五郎賞、三島由紀夫賞、川端康成賞の
受賞式とその後のパーティと二次会の模様を「果断」で受賞された
今野敏さんを中心にリポートします。
①新潮社、佐藤社長のご挨拶からです。受賞作品がすべて自社の作品なので
申し訳ないが厳正な審査の結果でこうなってしまったと・・・・・
②
式は各賞の選考委員の祝辞となりました。
三島賞は、小川洋子さん。
山本賞は、北村薫さん。
川端賞は、秋山駿さん。
写真は北村さん
③各賞の受賞者です。
右から、三島、川端賞の田中慎弥さん。
山本賞の今野敏さん、伊坂幸太郎さん。
川端賞の稲葉真弓さん。
⑤
さあ、これからパーティです。
吉田伸子さん安寿。
今野さんの受賞なので笑顔で登場です。
⑥
この写真注目です。
左端の女性が、秋の大極宮朗読会で
注目の椎塚編集者のモデルです。
⑦
推理作家協会の理事長大夫
は、会場を睥睨?
⑧とそこに石田衣良さん。
⑨
北方さんは、絞めるがお好きなようです。
絞められている編集者は
クマキチとソフトボールの試合を行なう時の
敵編集者チームの監督です。
⑩
再び、安寿。
今野さん、黒川さんと
⑪受賞者夫妻、押井守監督と安寿。
監督は今野さんが主宰している空手道場
今野塾の塾生です。
⑫大夫と仲良しなのが、神崎京介さん。
いったい何がおかしいのでしょうか?
クマキチがカメラをむけたせいでしょうか・・
それを見守る石田さん。
とここまでが受賞パーティのクマキチリポートです。
続いて、第二弾は二次会三次会のリポートです。それは後日とさせてください。
| 固定リンク

ブルー 「マトリックス」「Vフォー・ヴァンデッタ」のあの兄弟監督が
吉田竜夫原作のアニメを実写で作品にした。
ん~~ん
娯楽作品でした。
クリスティーナ・リッチは不思議な女優です。
カルトな作品、ずっしりと重たい作品
なんでもありです。
「スピードレーサー」のような世界って
このガソリン高騰のいまには??かな。
ブルーバックで演技して
CGで合成する作品が増えてきました。
その業界のひとは、曇り空でも技術で青空に換えられると
豪語しております。
確かに、予算面でいいかも。

近況 昨日やっと「最高の人生の見つけ方」を観てきました。
ジャック・ニコルソンにモーガン・フリーマン。この二人のかけあいは
うまい渋い!!
余命半年と医師から告げられた二人が遣り残しもない、悔いもない生き方を
しようと世界中をまたにかけて様々なことをする。
例えば、スカイダイビングとかカーレースとか・・・
僕が余命半年しかないなら、なにを望み、そしてするのだろう?
(こっそりリストだけはつくっておこうと・・・)
原題「THE BUCKET LIST」直訳すれば棺おけリスト?かな。
劇中では、死ぬまでやっておきたい項目がこの原題になっていました。
たしかに、邦題もまあまあの出来ですが、原題ほうが個人的にはよいかな・・・
クマキチがジーンときたのが・・・・
「世界一の美女とキスする」 このシーンでした。
もし、日本でリメイクするなら
ジャック・ニコルソンは小林旭
モーガン・フリーマンは高倉健
という夢のようなキャスティングがベストかな。
最近のお気に入りのミュージシャンは「フライド プライド」
ギターとボーカルの二人組みのユニットでジャズからR&B・ロック・Jpopといいでっせ!
| 固定リンク
満員御礼 クマキチです。
ご無沙汰であります。筆不精であるがため、久々のブログになってしまいました。
先週の土曜日。「長い長い殺人」の劇場公開の初日、行ってきました。
麻生監督、仲村トオルさん、大森南朋さんの舞台挨拶の回は、満員でした。
小雨がぱらつく天候なのに、来ていただいた皆様には、感謝!感謝でございます。
| 固定リンク
泣きたい気持ち
先月、TVで懐かしいライブ映像をみました。
ブラインド・フェイスのライブです。
スーパーグループの先駆けとなったバンドでした。
ギター: エリック・クラプトン
キーボード&ボーカル: スティーヴ・ウインウッド
ドラム: ジンジャー・ベイカー
ベース: リック・グレッチ
の豪華メンバー。
アルバムは1969年発売。これ一枚しか発表してません。
このアルバムのジャケット写真は、少女のヌードを使用したため
アメリカでは、当時発売禁止になり写真の変更が話題になったと
記憶していますが、むむむ~ん記憶間違いかもしれません。
私のロックのベストワンバンドは、
クリームであり、そのギターのクラプトンとドラムのベイカーが参加している訳で、あの当時、無理をして輸入盤で買いました。
しかし、初めてみたこのライブは、ボーカルのスティーヴがメインでクラプトンは控えめにギターを弾いていました。
そこがちょいと残念でした。
「泣きたい気持ち」はアルバムの最初のナンバーです。
| 固定リンク
最近のコメント